お知らせ

ホロスコープセッションへのご関心をお持ち頂きありがとうございます。

ご予約は、初回の体験セッションまたは、2回目以降のお客様で分かれております。各お申込みフォームより希望の日程を第3希望までお知らせ下さい。

あなたにお目に掛かれますことを楽しみに致しております^^
今後とも、ご贔屓の程よろしくお願い致します。

松井 香苗

参加者全員が、その場で変化を実感できるその秘密は・・・続編

参加者全員が、その場で変化を実感できるその秘密は・・・続編

全体像を捉えて、自分に必要な要素をピックUPする!
これって人生にも言えることですよね。

______________

参加者全員が、その場で変化を実感できる
その秘密は・・・続編

______________

 

こんにちは、松井香苗です。

実はバストアップに必要な2つの要素を満たせば、
誰でもバストは変わります。

前回の記事では、
1つ目の要素は、脂肪を動かす向きにポイントがある
とお伝えしました。

▼詳しくは、こちらをクリック
http://matsuikanae.com/2018/07/18/post-1759/

この記事では、続編をお伝えしていこうと思います。

 

2つ目は・・・知っているようで、
理解し切れないアレです。

 

そう、2つ目は女性ホルモンです。

 

『女性ホルモン』その存在は知っていても、

それって、目に見えない!!!

(いいえ、見えるんです!これから紹介しますね!)

 

女性ホルモンの『バストへの影響』まで
理解している方は少ないんではないでしょうか。

ここでお話ししている理解とは、

今のあなたの状況から、

「わたしは今〇〇ホルモンが優位だから
 わたしの胸はこうなっている・・・」

という、ホルモンのバストへの影響が
実践的に理解できているということです。

 

ここまで捉えている方は、
エステティシャンでも少ないと思います。

 

でも、とっても大事なことです。

あなたが「バストを変えたい!」って
本気で思っているとしたら、
ここは避けて通れないんです。

 

 

なぜ?バストを変えたい女性に、
ホルモン周期が重要なわけとは?

 

以前のサロン勤務時代に、
こんな方がいらっしゃいました。

その方は、バストUPケアのコースを受けている方で、
月に2回の施術に通うのが限界ということで、
ホームケアに重心を置いてアドバイスもしていました。

順調だったお手入れ。

 

ところが・・・

この方が2回目の施術を終え、
お手入れ室から出てきたところで声を掛けられました。

「松井さ〜ん、ちょっと・・・」

ご相談の内容は、
「バストが小さくなった感じがする。」
というものでした。

お話を聞いてみると、
ホルモンの周期で一時的に
バストが垂れる時期に差し掛かっていたことが
発覚しました。

 

 

この周期を知ったお客様は、

「今までバストが張る時期・垂れる時期があるとは知らなかったから、意識することもなかったです。
理由がわかって安心しました。」

そう言って、笑顔で帰って行かれました。

 

 

数ヶ月後、この方はバストのサイズUPはもちろん。
バストへの扱い方を知り、

「以前よりも自分の身体が好きになった!」

とお話しして下さっていました。

 

 

ホルモンの変動を知るにはバストを揉んでみて!

 

ホルモンでバストが変わるのは、
一つの周期パターンです。

 

その周期の中に、

・バストが張る時期
バストが垂れる時期

があるんです。

 

これを知らないでいると、多分・・・

あなたがマッサージを始めた時に
先ほどの方のように

バストが垂れる時期で、
やる気を失う可能性があります。

 

バストUPケアで挫折を経験する場合、

最初の1週間を乗り切れた方でも

残念ながら多くの方は
1ヶ月〜1ヶ月半で「結果が出ない」と諦めています。

この時期は、
まさにホルモンの変動と一致します。


ここで諦めた経験があるとしたら
あなたも自覚のない内に
ホルモン周期に影響されていると言えるでしょう。

 

女性ホルモンの基礎知識をおさらいしてみましょう。

女性ホルモンには大きく分けて2つの種類があります。

・エストロゲン

・プロゲステロン

名前くらいは、聞いたことがあるんではないでしょうか?

 

エストロゲンは、
月経~排卵日までの期間に働きを強めます。

女性らしい身体付きをつくるために、
骨盤を引き締めてくびれを演出し、
バストはふっくらと丸みが出ます。

プロゲステロンは、
排卵日~月経直前までの期間に働きを強めます。

母親らしい身体付きをつくるために、
骨盤を開き、子宮の環境を整え、
乳腺が張り固くしっかりとしたバストに変化します。

 

バストの大きさ・質感に大きく影響するホルモン

 

エストロゲンが優位な時期は、
ふんわり柔らかくもっちりしたバストになるため、
つい触りたくなるようなマシュマロ肌に近づいていきます。

 

そして、プロゲステロンが優位な時期は、
乳腺が張るため、パツっとした印象のバストになります。

この時期は、バストが運動によって揺れたり、
バストUPマッサージなどで、強く揉まれると
痛みを感じる場合もあります。

 

ここからが『ホルモン周期』のポイントです!

 

月経期間のバストは、
フニャッと垂れ下がったようなバストになります。

 

アンダーラインにもメリハリがなくなり、
バストのふくらみは斜め外側に下垂するため
横に流れるようにして垂れた印象を与えます。

 

多くの女性は、「大きくする」ことに夢中になってしまい、

このバストがお休みしている期間をあまり自覚していません。

 

そのため、「バストUPケアに励む!」と決意し、
意識するようになってから、
初めて胸の張りや垂れを実感するようになります。


1ヶ月の間で必ず変動しているバスト。
その変化を自覚していない人は、

お胸のサイズが変わります!

と、以前何かで発信したことがあったのですが、
それはここに起因します。

 

周期に合わせてお手入れを変えましょう!

・夏のスキンケアと冬のスキンケア
・朝のスキンケアと夜のスキンケア

を変えるように、

身体の仕組みがホルモンによって優位に働く時期と、
ホルモンの働きによって
バストがお休みしている時期とでは、

バストUPケアの仕方や、意識を変える必要があります。

 

大事なことは、目的を理解して活用すること!

補正下着も、ケア商品も、きちんと成分や仕組みを理解して
自分の身体に合っているものを使いこなせば
間違いなく変化します。

 

現場の施術者でも知らない方が多い、
女性ホルモンとバストの関係性。

この時期の違いを知っておくだけでも、
「バストが大きくならない」を

時期で見分けることができるようになり、
その時にあったお手入れや、
下着選びができるようになります。

 

本当のことを申し上げますと・・・

残念ながら、
サロン勤務でバストUPケアを学んだ際には
ここまでの仕組みを学ぶことはできませんでした。

なぜなら、エステで実際に施術されている
バストUPのマッサージの方法は、

多くの場合、
業者さんが商材を販売するために作られた内容なので
技術は教えてくれても、細かい理論や仕組みまでは
教えていただけないことがほとんどなんです。

 

わたしがこのことを知ったのは、
独自に医学書や論文、専門書を読むようになってからです。

 

業者さんが教えてくれないこと
それ自体は問題ではなくて、

全体像を理解した上で
自分で判断できる知恵を持つことが
大事だと思っています。

これはバストUPケアのみならず、
仕事も恋も遊びも・・・
人生全般に言えることではないでしょうか?

 

もちろん、この仕組みを知らなくても、
やらないよりは、やったほうが変化はあります!

 

ですが、仕組みを理解しておくことで、

自分を知り、より効果的に
必要なものを選択できるようになります。

 

全体像を理解した上で
自分で判断できる知恵を持つことが大事。

これはバストUPケアのみならず、
仕事も恋も遊びも・・・

 

オンライン参加型で、世界中どこからでも参加可能!

 \一生物のバストUPケアが身につく/
▼バストUPセミナーの詳細はこちらをクリック

Nae♡

*現在ご提供中のサービスはこちら*

\使命を生きる人への魂のセッション/

 

\世界を自分で創るためのマインド・エッセンスを配信中/

 

\その場で実感できる!バストUPケアの決定版/

 

\無料診断であなたの現在地を確認!愛され女子に/

*
*
* (公開されません)

FACE BOOKにコメントする