Profile


~ About vivi ~

 

女性神秘学研究家 / vivi
(松井 香苗)

こんにちは、女性神秘学研究家・viviです。

『魂の羅針盤』を使った使命鑑定を通じて
お仕事で鮮やかに活躍する女性のための

次のステージへのポジショニングと、
継続的なエスコートをしています。

 


Vision

すべての女性がご自分の価値を実感し、
魂の魅力を発揮できる社会へ


すべての女性は、

イマジネーションに溢れていて
神秘的で美しい
愛らしくて自由な存在です。

わたしの使命は『創造の情熱を呼び覚ますことです。
魂が持つ創造の情熱を呼び覚まし、あなたの中にある言葉にならない感覚を言語化していくことを得意とします。

理想を描いて、今を生きることに夢中になれる美女を増やし、

男性に活力を与え、個々の魅力が循環する社会を創ること。

あなたの世界は、あなたのイマジネーションによって創られています。

そう、あなたがイメージできることは、実現可能です。
あなたが次のステージに向かう次元上昇『魂の羅針盤』を用いて、魂のエネルギー量に合わせた領域を扱えるように、バランスを整え、『理想の未来』へのエスコートしています。


特に、わたしはあなたの本質に迫る星詠みが得意なので、
あなたの本質・本来の姿・魂レベルで求めているものにフォーカスしてお伝えします。
これによって、あなたが見失った
魂のバランス感覚や、在るべきポジションを一緒に探っていくお手伝いができます。

 


Likes

特技:エネルギーの言語化。魂の領域を読み解く。
理論は、自分で実証するまで研究し続けるポリシーから、「研究家」と名乗っています。

好きな人物:ニコラ・テスラ
発明家エジソンと同年代に活躍した科学者。
フリーエネルギー開発の第一人者。

得意な分野:人間と魂と心、それから宇宙の神秘
西洋占星術・美容・女性性・皮膚理論・代替医療・東洋医学・望診・心理カウンセリング・アロマテラピー・心理学・脳科学

好きなこと:美女観察と、志ある人の応援団になること。
わたしの役割は、心の絡まった糸を解いたり、その裏にあるロジックを解説したり、魂の声を引き出してまとめてお返しすること。中でも、志の高い女性と一緒に過ごす時間は格別の幸せを味わえますの。

こだわっていること:オンナらしさ。過ごす環境。
魂の器としての肉体。その肉体が過ごす環境である住空間には特にこだわっています。外出先では、すぐに行きつけの店をつくる嗅覚で、巣作りする傾向が(笑)
人見知りもないし、誰とでも会話を楽しむことができるけど、それよりも何かを生み出す時間に幸せを感じる芸術家な傾向。外出をするなら大好きな人達に会うために。
終わらない夏、縁日みたいな屋台、心からの笑顔に溢れたこの国での暮らしを愛してやみません。

 


About me

About me

1986年生まれの水瓶座 / 新宿区出身
2015年1月より、日本を離れ海外 (プノンペン) に拠点を移す。

大学では、インテリアデザインを専攻。

アルバイトをきっかけに『天職』となるエステティック業界に。

「出世は恩返し」「期待以上の結果は当然のレベル」
「第二印象で惚れさせる」を信条に
就職後、異例のスピード出世を遂げ、

入社から最短で
都内No.1全国No.2の売上げ実績を残す。

最高年商は2800万円越え。赤字店舗を黒字に転じ、会社の株式上場にも貢献しました。
指名で予約が2ヶ月先まで埋まる人気エステティシャンとして活動。

西洋占星術との出逢い

肌や身体の仕組みを学ぶ中で、
医学・代替医療・東洋医学・アロマテラピー
などの
分野に探求を進めるようになる。

ムーンリズムセラピーとの
出会いをきっかけに、
月と身体の関係に注目し
占星術を学問として学ぶようになる。

占星道の哲学的な生き方に共感。

さらに、わたしが感覚的に感じ取っていた物が
一番近い言葉で表現されていることから、
女性の悩み相談へのツールとして
占星術を扱うようになる。

現在は、
ビジネスを通じて社会貢献をする女性
顧問占星術師として、
魂のエネルギー領域に合わせた次元上昇のサポートや、
使命を活かすための継続的なエスコートを行う。


*使命鑑定で、鮮やかに生きる女性を
 次の次元に引き上げる
 『魂の羅針盤』セッションを行う。

*既存のクライアント様に向けた
 「忙しくても続けられる!」「結果が出る!」
 美容ケアセミナーを開催
 「わたしできる!」「自信が持てる!」
 ワークショップを開催

女性性とアイデンティティ

ちょっと変わった環境で幼少期を過ごしたことから、
2歳で「オンナにならなくちゃ」と決断。

そこには、
父の友人である
LGBTのたまちゃんの存在がありました。

外見は細身の男性だった黒い服のたまちゃん。
彼の口調はオネェで、恋愛対象は男性。

今振り返ると、たまちゃんとの出逢いから、
男性と女性という性別以外にも
選択肢があることを知っていたことで、
「性別は自分で決めるもの」と思っていた模様。


決断のきっかけは、お風呂屋さんで見た
男湯と女湯の全く異なる世界観でした。

大人の女性だけが持つ
優美な美しさの虜になったのでした。

男湯の世界観が本当に嫌で、
「女湯だけに行き続けたい!」

そのためにも、
「早く!オンナにならなくちゃ!」
わたしの決意は固かったのです。



こんな幼少期の体験をきっかけに、
✔︎そのままで女性は美しく華やかであること。
✔︎女性は手を掛けることで、どこまでも美しくなれること。
✔︎女性性は丁寧なお手入れが必要であること。

✔︎性別は意図してなっていくものであること。
✔︎女性性を受け入れることで豊かさも手に入ること。

などを成長過程のプロセスで実感し、
プロの美容家としては現場主義を貫き
述べ1万5千人以上の女性達の美をエスコートする。


「女性になる」という決断から、
女性性の美しさを外見的に内面的に
エスコートする実力を身に付けることとなる。

 

 

鮮やかに活躍する女性のためのアストロロジー
Woman Liberal Arts

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