「どうせ変わらない!」の意識が、今のあなたを創ってる

「どうせ変わらない!」の意識が、今のあなたを創ってる

コンプレックスで
隣の女性をひがんだり、
劣等意識に浸ってませんか?

 

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「どうせ変わらない!」の意識が、
今のあなたを創ってる

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「どうせ変わらない」

わたし自身、そうやって
諦めまくって生きてきた節があって。

 

というか、ほとんどそうで、

 

だからこそ・・・

わたしは肉体のことも精神のことも
本当にオタクで追求してきて、

学んで・実践してみて思ったのが、

「わたしが知らなかっただけだった。」

っていうことでした。

 

 

誰かから聞いても、
なかなか信じられなかったりする。

 

でも、そうやって行動しないまま
あなたが「ない」と思っている世界は

存在するし、

「ない」と信じる以上は見ることができないの。

 

 

見えた人がすごいとかじゃなくて、

あなたがそれを聞いたということは、

あなたにも変わるタイミングが巡ってきたということ。

 

検証する一歩を踏み出せるかどうか?

 

問われているのは、
子供みたいな冒険心。

 

 

肉体を変えることも、

マインドを変えることも、

本当に一緒なんですよね。

 

心は身体に影響しているし、

身体は心に影響している。

 

 

その象徴みたいなのが、

女性にとっては胸だと思うの。

 

誰にも見えないけど、自分は気が付いている部分。

誰かに相談しても、どうにもならないって思っている部分。

一番身近な人には隠せないし、
そこにはちょっとした不安や恐れもあるの。

 

それが劣等感や、無価値感の象徴になる部分。

 

 

女性のコンプレックスの上位に
常にランクインする『胸』。

 

「『胸』は大きくならない?」
「『胸』は変わらない?」

 

人体実験を散々してきた、わたしが言えるのは

「バストは、何歳だろうと変幻自在です。」

31歳でFカップをBカップに落とし、
32歳でBカップからEカップにしたり

 

わたしは髪型を変えるようにバストも変えて
ヘルシーな三角ビキニも、ボリュームある谷間も
スタイルを変えて楽しんでいます。

 

こんな感じ↓

 

↓ ↓ ↓

 

 

これができるのは、
バストに対する扱い方を実践できるか
だけの違いです。

 

特別なんかじゃないんですよね。

 

 

 

けれど、

こんな風になると手遅れになります。

伸びきってしまった
✔たるんでしまった
✔下がりきってしまった

野良ネコならぬ、野良チチ(乳)が、
どこまで垂れるかは・・・

アフリカ先住民の女性のお胸を連想してみて。

 

 

垂れた皮膚をナチュラルに
縮めることはできないんです。

 

だからこそ、

女性が皮膚や胸や身体について
お手入れを学ぶ時には、


早めに学ぶのが得策だと思っています。

 

 

 

リクエスト頂いていたバストUPのセミナー
2ヶ月ぶりに開催します。

 

7月の中旬になると思うので、

また詳細は報告したいと思います〜(*´꒳`*)

 

 

自分からは逃げられないから、

自分の扱い方を把握しておくのが

とっても大切。

Nae♡

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