「日蝕のエネルギーって何が起こるの?」という疑問に答えます。

エネルギーは感じる人、
節目として知ってる人だけが使い熟してる。
残りの人は、知らず知らず巻き込まれてる。

新年明けましておめでとうございます。
太陰暦である旧暦では、お正月の本日♡


プノンペンは中華系も多いので、
赤提灯が至るとことに!

 

 

年々、旧正月にお休みするところは減ってきているけど、
やっぱりいつもより街が静かです。

 

「日蝕のエネルギーって何が起こるの?」という疑問に答えます。

 

皆既日食の強烈な新月と、
月ごよみである太陰暦新年

個人的にはお誕生日(7日)もだし、

2月14日は飼っていた
うさちゃん達のお誕生日だし。

何だかイベントや節目ばっかりの2月。

 



毎日ギアチェンジしていく感じです。


エネルギーが切り替わったのを感じる〜(*´꒳`*)


皆既日食の強烈な新月

よく聞くけど、「何それ?」って感じですよね。

・皆既日蝕
・皆既月蝕
・スーパームーン
・ストロベリームーン
・レッドムーン

これらは、月と太陽の観せてくれる天体ショー。

詳しくは、↓↓↓こちら↓↓↓でも解説しています。
【保存版】*.+ 2018年の特別な月の解説と観測日 +.*

肉眼でも見ることができる(場合によって)ことも多く、
個人でもできる天体観測行事として、親しまれています。

でね、天文学的にはそう言う感じ。

 

ここからは占星学的なお話。

(こむずかしい専門用語は、置いときましょう。)

通常の満月・新月にも

太陽と月という、
ふたつのエネルギーが重なることで
それぞれに強いエネルギーがあります。

満月には現象化(物質面)、新月には浄化(精神面)

 

天体と天体がピッタリと重なる満月・新月。

さらに日蝕や月蝕は、
古代では不吉なものと言われていました。


特に日蝕は、太陽が真っ黒になり、
夜と昼という日常を奪う魔術とされていました。

 

本来は昼間である時間に目の前で
太陽が黒く欠けていく様は

太陽の死=この世の終わり
と恐れられていたそうです。

西洋占星術では、
この日蝕や月蝕はあまり扱わず、
どちらかというと魔術の領域だったようです。

 

ところが・・・


魂の羅針盤では、この日蝕と月蝕を扱います。

 

なぜなら、

日蝕や月蝕もひとつの境として、
わたし達の魂の使命や、課題に
影響しているから。

 


今日の新月は、水瓶座で迎えた日蝕です。

水瓶座の日蝕が表す使命は

「執着を断つ。
 ときに不要なものを切り捨てる非情さ。
 物事に執着しない、何物にも
 とらわれない自由な生き方。」

 

今までの人生では通説だったものが、
通用しなくなっていく。


あなたがどう思っているかは
全然関係なく、そぐわないものは
あなたの側から離れていくでしょう。

 

新月が過ぎ、
おそらく上弦の頃までに
身辺がスッキリしていくはず。

メンタルブロックやコンプレックスを
手放すにもぴったりの時期ですね。

 


あなたが持つ使命は何でしょうか?
あなたが持つ課題とは?

自分の命の目的を知って活かす人と、
彷徨い続ける人の二極化。

 

さてさて、追い風吹いてますよ!
活用するか。しないかは、あなた次第+.*

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